
2026年6月28日、福岡県の Dental Plaza Fukuoka で、高周波治療のハンズオンセミナーを開催しました。
九州全域から9名、さらに大阪・香川・広島から各1名、計12名の先生方にお集まりいただきました。
装置を握って、模型で
この日は、先生方に実際に高周波の装置を握っていただき、模型で手を動かす時間を中心にしました。
この少し前に、学会でも同じテーマを
この2週間前、第44回日本顎咬合学会学術大会のランチョンセミナーで、「出血や排膿で治療が終われない」という不安への答えとして高周波治療を取り上げていました。そこで話した内容を、今度は手を動かす形で。
同じ内容のセミナーは、10月に札幌でも開催しました。